VOICE
先輩たちから、
想いをこめたメッセージ。

なぜ星槎道都大学を選び、何を感じ、どんな夢へ向かっているのか。
卒業してすでに社会人として活躍している人たち、いままさに星槎道都大学で学び、新しい体験を積み重ね続けている学生たちから、
受験生の皆さんへ想いをこめたメッセージです。
「この大学で自分が変わった!」と語る先輩たちは、未来のあなたの姿を映しているかもしれません。

GRADUATE´S VOICE卒業生の声

市ノ渡 智哉

北広島市役所 教育部社会教育課勤務
経営学部 経営学科
平成25年卒業

青森県立三本木農業高等学校出身。大学時代はラグビー部で活躍。キャプテンも務め、コミュニケーション力を磨く。卒業後は、第二の故郷である北広島市のお役に立ちたいと市の職員へ。スポーツイベント等を担当している。

INTERVIEW
渡辺 真実

札幌厚生病院 医療社会事業科
社会福祉学部社会福祉学科
平成29年卒業

北海道伊達高等学校出身。在学中から学外活動で福祉の現場に触れてきた。星槎道都大学では先生方がいつでも相談に乗ってくれる安心感があり、自分が変わったと話す。病院勤務のソーシャルワーカーとして相談を聞く側に立つ今、そのことが大いに役立っているようだ。

INTERVIEW
松浦 優香

株式会社シンク ラーニング事業部勤務
美術学部 デザイン学科
平成24年卒業

北海道札幌真栄高等学校。「直感で入社を希望」した今の勤務先を知ったのは、就活を経ずに卒業した翌月のことだという。アシスタントディレクターを経て、現在は役員補佐とマネジメント業務を主に担当。モンゴル関連のビジネスも手掛けている。

INTERVIEW
片桐かおり

株式会社アトリエアク 設計部勤務
美術学部 建築学科
平成17年卒業

北海道帯広柏陽高等学校出身。もともと文化系で、絵を描くのも好きだったので、美術学部に属している建築学科に惹かれて入学。学生時代から、できるだけ多くの人と出会うこと、行動することを心がけ、学内外で貴重な体験を積み重ねてきた。

INTERVIEW

STUDENT´S VOICE在学生の声

過去の卒業生・在学生のインタビュー